こんばんは!先程証明について質問したものです! 自分なりに解決できました、多分...聞いてください!長いですけど... まず、教科書の相似の説明を、拡大や縮小も合わせて書き直すと、 次のようになります。 『ある図形アを、「①対応する辺の長さの比がすべて等しく」、「②対応する角の大きさがそれぞれ等しくなる」ように描き変えた図形をイと名前をつける。図形ウをどこかからともなく取ってきたときに、イとウが合同である場合、アとイが相似であるという(もしウとイが一致してても、アとイは相似ということにする)。』 さて、 ①と②が両方いえてはじめて相似なんですよね?例えば、一辺の長さが1の正方形と2のひし形は、①は言えるけど②が言えないので、相似じゃない!! でも、三角形の場合は特別で、①が言えたら②がいえ、②がいえたら①がいえるんですよね?これを教科書は最初に決めた相似のルールを使って証明してたっぽいんです。そうですよね...?? どうやら僕は、いろんな図形の相似と、その中でも特に三角形の相似とをごっちゃにしていたようです。トホホ... 考え方が間違っていたらまた助けてください!、でもスッキリしました! ありがとうございました!

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